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トップ > 施工案内 > 低騒音・低振動・無粉塵 解体工法 > ウォールソー工法(ウォールカッター)

改修工事での騒音問題を解決します!

ウォールソー施工例

近年、耐震工事を含む改修工事が公的機関をはじめ、民間の建築物でもよく見受けられる様になりました。
この場合、役所やテナントビル等において通常の機能や営業を行いながら工事がすすめられていくケースがほとんどです。
ここで生じてくるのが騒音・振動の問題です。
特に既存部分の解体作業において、従来の工法では作業をすすめられないことがあります。
上記の際における解決策としてウォールソー工法(ウォールカッター)をご提案させて頂きます。

■ こんなことでお困りではないですか?

ウォールソー施工状況1

1.騒音/粉塵クレームで工事が進まない

  • 回転のみで躯体に打撃をあたえない施工。
  • 消音ブレード使用で低騒音をより完璧に。
  • 少ない水量で無粉塵施工。

ウォールソー施工状況2

2.狭くて重機が入らない

  • 最低幅50cm、高さ70cmのスペースでの施工が可能。
  • すべてのパーツが軽量で、現場搬入が楽に行える。
  • すべてのパーツが専用トロリーに収納できるコンパクト設計。

ウォールソー施工状況3

3.鉄筋によりハツリ作業がはかどらない

  • ハイパワー高周波モーターと高性能ブレードにより鉄筋を楽に切断可能。

ウォールソー施工状況4

4.セッティングをスピードアップする様々な機能

  • 角度調整や軸回転の可能なレールサポート。
  • 2~3mのレールでもM12アンカー2本で固定できる。
  • モータ部は50mm幅でスライド可能。

ウォールソー施工状況5

5.安全な作業

  • リモコンの遠隔操作で切断箇所から離れて作業。

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