ウォールソー(ウォールカッター)工法のご提案
近年、耐震工事を含む改修工事が公的機関をはじめ、民間の建築物でもよく見受けられる様になりました。この場合、役所やテナントビル等において通常の機能や営業を行いながら工事がすすめられていくケースがほとんどです。ここで生じてくるのが騒音・振動の問題です。特に既存部分の解体作業において、従来の工法では作業をすすめられないことがあります。
上記の際における解決策としてウォールソー(ウォールカッター)工法をご提案させて頂きます。
改修工事、でこんなことがお困りではないですか?
1.騒音/粉塵クレームで工事が進まない
・回転のみで躯体に打撃をあたえない施工。
・消音ブレード使用で低騒音をより完璧に。
・少ない水量で無粉塵施工。
2.狭くて重機が入らない
・最低幅50cm、高さ70cmのスペースでの施工が可能。
