クラッシャー工法のご提案
■ クラッシャー工法とは

油圧シリンダの伸縮作動によりクラッシャーを開閉させ、コンクリート構造物を挟み込み破壊作業を行います。 小型軽量で狭い場所での作業が行えます。 低騒音・低振動でホコリも少なく、周りの環境を損わず作業が行えます。 病院、学校、オフィスビル等での施工に最適です。
【クラッシャー工法の用途】
- 内壁、外壁(ファザード)の部分解体等
- ポールの解体処理
- 床部及び屋根上の土間等の解体
■ ウォールクラッシャー

小型でワイド破砕
ビル構築物等のコンクリート壁体を低振動、低騒音にて解体できます。作業場所が狭い場合であっても、壁体を確実に挟圧破壊することができ、作業効率が高まります。
【ウォールクラッシャーの特長】
- 内壁、外壁(ファザード)の部分解体等
- ポールの解体処理
- 床部及び屋根上の土間等の解体等
小型・軽量ハンドクラッシャー |
バックホー取付可能 |
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■ ポールクラッシャー

ポールを強力破砕
【ポールクラッシャーの特長】
- 小型軽量で持ち運びが便利です。
- ポールの解体処理が現場で出来ます。
■ パイルクラッシャー

パイル破壊のプロフェッショナル
【パイルクラッシャーの特長】
- 軽量小型で取扱いが簡単です。
- 過酷な作業に耐え得るよう堅固に作られています。






