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耐火性能試験(セラパックの商品性能確認試験

試験内容及び試験結果
セラパック処理を施した梁を規定の2時間加熱しました。

一般的な鋼材温度は300℃~400℃に上がりますが今回の試験では、セラパック処理を施した梁の鋼材温度は103℃~228℃にしか上がらず 最大たわみ量も規定の1/10と大変少なく非常に優れた耐火性能を示しました。

■ セラパック施工後の様々な劣化促進試験の様子

セラパックシステムの安全性を実証するために様々な試験を実施しました。

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