本文へジャンプ

トップ > 施工案内 > アスベスト処理工事 > 煮沸試験

煮沸試験(セラパックの商品性能確認試験

■JIS規格 セラミックス性能試験を応用

試験体(A社封じ込め材)
W=200 D=200
試験体(セラパック)
W=200 D=200
試験内容及び試験結果
100℃に沸騰させた熱湯に3時間つけて煮沸しました。
A社封じ込め材はベース鉄板への付着力を失い、大部分が剥離してしまいました。
一方セラパックは全く変化がありません。

 

■ セラパック施工後の様々な劣化促進試験の様子

セラパックシステムの安全性を実証するために様々な試験を実施しました。

アスベスト処理:資料請求

ページの先頭へ戻る