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飛散試験(セラパックの商品性能確認試験

■JIS規格 セラミックス性能試験を応用

試験体(A社封じ込め材)
W=200 D=200
試験体(セラパック)
W=200 D=200
試験内容及び試験結果
専用容器に入れた試験体3cm離れたノズルから強力なエアーを噴射します。
A社封じ込め材は表層や角が崩壊、飛散し原型を留めえない状態となってしまいました。
  一方、セラパックは最後まで全く変化がありませんでした。

■ セラパック施工後の様々な劣化促進試験の様子

セラパックシステムの安全性を実証するために様々な試験を実施しました。

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